• 10,000円(+税)以上で送料無料

ホーム > ビラボン > SURF TEAM(サーフ チーム)

TEAM

チーム

GLOBAL

  • GRIFFIN COLAPINTO

    グリフィン・コラピント。2017年、サーフィンコンテストの中でも最も注目されるであろうTRIPLE CROWNを制したのは、当時若干17才の彼でした。今現在もWCTのなかでも要注目若手として活躍しています。

  • ITALO FERREIRA

    イタロ・フェレイラ。ブラジルの小さな漁村から突如と現れ、2015年にはWCTでのルーキーオブザイヤーを獲得。コンディションを問わず、常に攻める彼の攻撃的なサーフィンは彼ならではのスタイルです。

  • SETH MONIZ

    セス・モニーツ。ビッグウェイブへの果敢なチャージだけでなく、スモールウェイブでのアクロバティックなエアもこなす。持ち前の見それとは相反するルックスと笑顔で、世界中からの人気を集めています。

  • SHANE DORIAN

    シェーン・ドリアン。この地球という惑星のなかで、ビッグウェイブへ挑む挑戦者としては、最も尊敬されるであろうひとり。今は2人の子供をもつ父親になりつつも、世界の波を追いつづけています。

  • JOEL PARKINSON

    ジョエル・パーキンソン。2012年ワールドチャンピオン、そして3度TRIPLE CROWNを制する。どんな波でも力の抜けたスムースなサーフィンスタイルは、正真正銘のワールドクラスです。

  • TAJ BURROW

    タジ・バロウ。ウエストオーストラリア出身の彼が注目されたのは、誰もが見た事の無いような強烈なハイエアをメイクしたときでした。彼のエアとそれをくり出すための超ハイスピードなサーフィンは今もなお若手サーファー達影響を与えています。

  • ANDY IRONS

    アンディ・アイアンズ。(1978-2010) 3度ワールドチャンピオンを獲得。コンテストだけでなく、彼のサーフィンの全てがサーフィン業界へ及した影響は計り知れません。彼の偉業は永遠に語り継がれます。

  • JACK ROBINSON

    ジャック・ロビンソン。幼少のころから注目され、"神童"とよばれた彼は、若干16才にしてハワイはサンセットビーチの15ftのビッグウェーブコンテストで優勝をおさめる。今もなお彼の乗る波は多くの人に注目されています。

  • ETHAN EWING

    イーサン・ユーイング。オーストラリア東海岸、ノースストラディが彼のホームスポット。2017年World Pro Junior Champion獲得。

  • RYAN CALLINAN

    ライアン・カリナン。オーストラリア出身。2018年の千葉OPENで優勝。彼の甘いマスクと礼儀正しい律儀な態度からは想像できない、パワフルなサーフィンが人気です。

  • JACK FREESTONE

    ジャック・フリーストーン。2度ワールドジュニアチャンピオンを獲得。コンテストはもちろんだが、彼のフリーサーフィンは要チェックです!

  • MARK OCCHILUPO

    マーク・オキルーポ。通称はオッキーで知られる。オーストラリアはニューサウスウェールズ出身のグフィーフッター。1999年ワールドチャンピオン獲得。サーフィン史に名を刻む、Billabongのビッグアイコンです。

  • FREDERICO MORAIS

    フレデリコ・モラリス。ポルトガル出身の若手注目サーファーの1人。トリプルクラウンデノリーキーオブザイヤーの獲得を皮切りに注目あびることになりました。今やWCTで活躍中です。

  • SHAUN MANNERS

    ショーン・マナーズ。オーストラリアを代表する若手フリーサーファーのひとり。クリード達とサーフトリップをしながら、サーフムービーなどにも多く出演しています。

  • OTIS CAREY

    オーティス・キャリー。アーティストとしても活躍し、ビラボンのアパレルグラフィックデザインも手がける。オーストラリアの伝統的な先住民の文化を、彼独自のコンテンポラリーアートとして表現します。

  • TYLER WARREN

    タイラー・ウォーレン。サーファーとしてだけではなく、シェイパー、そしてアーティストとしても活躍。レトロな雰囲気な彼のセンスあるボードやアートは日本においてもコレクターがいます。

  • CREED MCTAGGART

    クリード・マクタガート。オーストラリアを代表する若手フリーサーファーのひとり。ショーン達とサーフトリップをしながら、サーフムービーなどにも多く出演しています。

  • KAI HING

    カイ・ヒン。オーストラリア出身。スタイリッシュなエアを得意とし、良い波を求めてサーフトリップをするフリーサーファー。

JAPAN

  • JOH AZUCHI

    安室丈。徳島出身。2001年2月20生まれ。2017ワールドジュニアチャンピンシップでは2位を獲得し、世界を目指す注目の若手。

  • TAKUMI NAKAMURA

    仲村拓久未。1996年生まれ。2015年JPSAグランドチャンピオン獲得。その後、ワールドチャンピオンシップツアーを目指し、世界中を転戦。

  • HIDEYOSHI TANAKA

    田中英義。千葉を代表するプロサーファーのひとり。2006年、2011年とJPSAグランドチャンピオンを2度獲得という偉業を達成。

  • KAI OJIMA

    小嶋海生1992年生まれ。宮城県出身。ホームポイントは仙台新港。現在は拠点を湘南に移し、スタイルのあるライディングが注目される。

  • KAZUYA SATO

    佐藤和也。1978年、神奈川県生まれ。10代の頃からコンテストや雑誌などサーフシーンで活躍。ビッグウェイブ、小波、旅、シェイプと豊富な経験を活かし、サーフィンの素晴らしさを次世代へと伝えていく。

  • SHINPEI HORIGUCHI

    堀口真平。 1982年生まれ。和歌山県出身。日本のみに留まらず、世界中のビッグウェーブを求め旅をする、日本を代表するビッグウェイバー。

  • JIN SUZUKI

    鈴木仁。2001年生まれ。神奈川県小田原出身。Billabongが開催する若手育成プロジェクト、Billabong bloodlinesも参加し、世界を目指す。

  • MIYUU FURUKAWA

    古川海夕。2001年生まれ。千葉県出身。海外コンテストでハイポイントや上位入賞を果たす、要注目の若手。

  • YURI OGASAWARA

    小笠原由織。2000年生まれ。神奈川県茅ケ崎出身。JPSA 2018ルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得した、要注目の若手選手。

  • MONNOJO YAHAGI

    矢作紋乃丞。2003年生まれ。神奈川県出身。ホームポイントは鵠沼海岸。Billabongが開催する若手育成プロジェクト、Billabong bloodlinesに参加し、世界を目指す。

  • KAI HAMASE

    浜瀬海。1997年生まれ。神奈川県平塚出身。ショートボード、ロングボードともに乗りこなす。JPSA ロングボードクラスにて2017年、2018年と2年連続グランドチャンピオンを獲得という偉業を達成する。

  • YOSHITADA KONDO

    近藤義忠。1981年生まれ。神奈川県平塚市出身。ボディボードの大会での優勝は、もはや数えきれない。ハワイのビッグウェーブにも果敢に挑み、サーフィンも乗りこなし、海を一筋に愛する姿勢はまさにウォーターマン。